2010年01月22日

日本政府の医療チーム、ハイチの被災地到着(読売新聞)

 【レオガン(ハイチ南部)=浜砂雅一】ハイチ地震の被災者支援のため、日本政府が派遣した国際緊急援助隊の医療チームが17日夕(日本時間18日朝)、首都ポルトープランスの西約40キロにあるレオガンに到着した。

 医療チームは医師4人、看護師7人、薬剤師、診療放射線技師各1人など計26人。看護学校の敷地内にテントを設営し、18日午前にも医療活動を始める。少なくとも27日まで活動する。同校の正面広場には自宅を失った多数の被災者が野外生活を強いられており、援助隊への期待が高まっている。

 レオガンは人口約10万人。首都に比べて支援活動の遅れが指摘され、日本、ハイチ両政府などの調整で援助隊の活動地に選ばれた。

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posted by タカヤナギ ショウイチ at 22:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

英語リスニング198人再テスト…センター試験(読売新聞)

 大学入試センター試験は初日の16日、「公民」「地理歴史」「国語」「外国語」の4教科の試験を終えた。

 今回は、新型インフルエンザの治療期間を考慮し、追試験を例年より1週間遅い今月30日、31日に全都道府県で実施する予定。16日までに、計683人が追試験の受験を認められ、うちインフルエンザか似た症状によるものが426人という。

 今年の志願者は昨年より約1万人多い55万3368人。受験者は、公民が31万7003人(受験率57・3%)、地理歴史は36万3977人(同65・8%)、国語は49万7401人(同89・9%)、外国語は51万3267人(同92・8%)だった。大学入試センターの午後8時半現在のまとめによると、英語のリスニング(聞き取り)テストで受験生がICプレーヤーの不具合を訴え、198人が再テストを受けた。

 志願者の79・5%(44万148人)は高校など今春卒業予定の現役生。浪人生の割合は19・3%で過去最低。高校卒業程度認定試験の合格者らは1・2%。

 受験生確保などの目的からセンター試験を利用する大学は毎年増えており、今回は大学、短大で過去最多の811校が利用した。

 17日は「理科」「数学」の試験が行われる。

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posted by タカヤナギ ショウイチ at 11:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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